ZAZ Galaxy S8用ガラスフィルム ー これは酷い出来。買ってはいけない

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Galaxy S8購入時に一緒に購入したLEPLUS製のガラスフィルムにひびが入ったため、急遽AmazonでZAZが販売している全面保護タイプのガラスフィルムを購入しました。

ZAZ Galaxy s8  5.8インチ ガラスフィルム 3D 画面全面保護  硬度9H 気泡ゼロ  (ゴールド) : Amazon.co.jp

こちらもエッジスクリーンまできっちり保護してくれるタイプの商品となります。

色が選択できたのでかのあゆはゴールドを選択。

Amazonプライム会員だったため翌日午後には無事到着し、早速貼ってみましたが、すぐ装着するのをやめて近所のヤマダ電機でELECOMの液晶保護フィルムを確保してきました。

エレコム Galaxy S8 フィルム 液晶保護フィルム 画面の隅から隅までしっかり保護できるフルラウンド設計 衝撃吸収 光沢 PM-GS8FLPRG : Amazon.co.jp

とにかく接着面であるベゼル部分の粘着力が弱すぎてすぐはがれる上に接着面ではない液晶部は隙間が空きすぎてまともにタッチできない始末。

正直こんなひどいガラスフィルムは昨年購入したサイズが全然あっていないXPERIA XAのガラスフィルム以来久々に見ました。

ちなみに買いなおしたエレコムのフィルムのほうはTPUフィルムながら気泡がすぐ消えるためかなり貼りやすく、ガラスフィルムより落ちるとはいえ衝撃吸収素材を採用しているおかげで傷や衝撃からある程度Galaxy S8の美しいInfinity Displayを保護してくれます。

ZAZのGalaxy S8用のガラスフィルムはあまりにも酷い出来の製品であるため、かのあゆとしては購入をお勧めしません。

増える銀河ちゃんS8クローンたちを紹介してみる

Galaxy S8の登場以降中華スマートフォン界隈でも縦横比18:9(正確にはS8は18:5:9)の「Infinity Display」を完全コピーした製品が相次いで発表されています。

それくらいGalaxy S8の画面サイズというのはインパクトがあるものなのですが、個人的にこの液晶サイズの端末が安価に手に入るようになるのかと思うといろいろとワクワクしちゃってたりしますw

そんな銀河ちゃんS8クローン(あるいはインスパイヤ)系端末たちを紹介しておこうと思います。

KIICAA S8/BLUBOO S8

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左:KIICAA S8 右:BLUBOO S8 ともに試作機で製品版ではない点に注意

中華スマートフォンメーカーのLeagooのGalaxy S8クローンが「KIICAA S8」、同じく中華スマートフォンメーカーのBLUBOOのGalaxy S8クローンが「BLUBOO S8」となります。

端末名称に「S8」が入っている時点で「俺はクローンや!Galaxy S8クローンや!」と自ら名乗り出ているようなものなのですが、どちらもティーサー画像は本物のGalaxy S8の画像をそのまま使っているのはいろいろと中華らしくて素晴らしいと思います。

KIICAA S8は本端末が初採用となるミッドハイSoCのMediaTek Helio P23を採用。

一方BLUEBOO S8は日本ではCovia g07/07+などで採用されているミッドレンジクラスのSoCであるMediaTek MT6750Tを採用しています。

性能的にはKIICAA S8のほうが上となっており、BLUEBOO S8は安価で購入できるミッドレンジモデルということになります。

ただしどちらもGalaxy S8のInfinity Displayをほぼ完全にコピーしてきており、「Galaxy S8は高すぎるけどあの液晶サイズは魅力的!ほしい!」と思っている方には非常に魅力的な端末になるのではないでしょうか。

KIICAA S8はRAM6GB/内蔵ストレージ128GBの最上位構成でも300ドルに収まる予定となっており、BLUEBOO S8は140ドルで販売される予定となっています。

KIICAA S8の場合内蔵されているGPUがコア数が大幅に異なるとはいえ本物のGalaxy S8(のExynosモデル)と同じくMali-G71 MP(2Core)だったりするのでゲームのパフォーマンスもそれなりに期待できそうです。

クローンですが妥協はない性能となっているので割とKIICAA S8は気になっています。

HDC S8 Space Pro

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以前かのあゆブログでも紹介した、本当にGalaxyシリーズの偽物として製造されている「HDC」のパクリスマホ「HDC Space」シリーズの上位モデルです。

HDCのオンラインサイトから販売されているものはそうではないようですが、中華マーケットで出回っているものは本物のS8のパッケージまでコピーして本物として販売されているので注意が必要です。

ソフトウェアもSamsung TouchWizをそのまま持ってきており、端末情報もSM-G950に偽装しており、ものによっては搭載SoCまでSnapDragon 835に偽装するという念入りさ加減ですが中身はMTK6580/2GB RAM/8GB ROMの超ローエンドモデルです。

再現度も正直前モデルHDC Space S7 Edge Proから落ちており、ソフトウェアが旧TouchWizのままだったりBixbyが乗ってなかったりいろいろ詰めが甘いモデルになっています。

ディスプレイサイズも一見Infinity Displayを再現していますが、上記写真を見ればわかるとおり実際は縦横比16:9のままで上下ベゼルも広かったりいろいろがっかりな再現度となっています。

まぁおかげで一目見て偽物だとわかりやすくなったのは利点かもしれませんねw

“Do Bigger Things” Samsung、8月23日にGalaxy Unpackイベント第2弾。ついにNote8を発表か

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Samsungは本日、8月23日に「Galaxy Unpack」イベント第二弾を開催することを正式に発表いたしました。

今年の3月に開催された第一弾イベントでは「Infinity Display」を採用したGalaxy S8/S8+を発表しており、今回のイベントではこのデザインを採用した、すでにSM-N950というモデルナンバーで認証を通過しているNoteシリーズの最新モデルである「Galaxy Note8」が正式に発表されるものと思われます。

(今度こそ)日本でも投入予定

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Noteシリーズの前モデルであるGalaxy Note7は残念ながらバッテリーの不具合によるリコールから日本ではドコモ版、au版の正式投入直前にキャンセルという形となり、幻のモデルとなってしまいましたが、今回のNote8に関してもすでに日本のキャリア向けモデル(ドコモ、au)が準備中となっており、特に前回のような問題が起きない限り2014年のGalaxy Note Edge以来今度こそ久しぶりに大型ファブレットモデルであるGalaxy Noteシリーズの最新モデルが日本に正式に帰ってくることになります。

特にNoteシリーズは「ファブレット」というジャンルが生まれる前から独特のサイズ感と「Sペン」と呼ばれるワコム製ペンスタイラスのサポートで日本でもファンが多い端末故に日本での再導入を待っていた方は多いのではないでしょうか。

デザイン、スペックともに現在販売されているGalaxy S8/S8+を継承したものとなり、こちらも2017年のAndroid端末の中で最も注目される一台になると思います。

これで今年の日本向けGalaxyに関してはフラッグシップのSシリーズ最新モデルS8/S8+、ハイエンドファブレットのNote8、日本向けオリジナルのミッドレンジモデルFeelで構成されることとなります。

なお前モデルのNote7に関してもタイミング的に微妙になってしまったもののバッテリー問題を解決したうえで「Galaxy Note Fan Edition(FE)」として韓国でExynos 8890モデルが販売中となっており、一部は日本のショップなどでも入荷中となっています。

関連リンク

[Invitation] Samsung Galaxy Unpacked 2017: Do Bigger Things : Samsung

Galaxy S8/S8+に付属するAKGヘッドフォン、使ってますか?

Galaxyシリーズは2014年に発売されたGalaxy S5世代からハイレゾオーディオの再生に対応し、翌年のS6世代以降では圧縮音源のアップコンバート機能もサポートされるなど、オーディオ面でも大幅に強化されました。

ただし、昨年発売されたGalaxy S7世代までは標準付属しているヘッドセットがハイレゾに対応しておらず、それところが一昔前の「おまけ」レベルのものしか付属していなかったため、ハイレゾ音源を楽しむには別途対応したヘッドフォンなどを購入する必要がありました。

HTC製品では2012年に発売した「HTC J」のころから現在はAppleに買収されているBeats社製のヘッドフォンを付属していたり昨年の「HTC 10」でもJBLブランドのハイレゾ対応ヘッドフォンを標準付属していたため、ここら辺に関してはどうしても力を入れている印象はなかったのですが、今年のGalaxy S8/S8+世代ではSamsungが買収したハーマンのオーディオブランドである「AKG」が監修したハイレゾ対応ヘッドフォンが標準で付属するようになりました。

あくまで「AKGブランド」そのものの製品ではなく、「AKGが監修した」ヘッドフォンではありますが、標準で高品質なハイレゾ対応ヘッドフォンが付属したのは大きな進歩なんじゃないかと思っています。これで買った日にGalaxy S8/S8+でハイレゾオーディオを思う存分楽しむことができます。

ちなみに海外では単品でも「EO-IG955」という名称で販売されており、純正価格は10,000円程度になりますが、実は海外サイトでは2,500円程度から購入できてしまったりします。(余りに価格差が離れすぎているので本物ではなくHDC Spaceシリーズなどに突っ込むような粗悪なコピー品の可能性もありますが…

ちなみに利用状況がちょっと気になったのでかのあゆの個人Twitterアカウントでアンケートを取ったところ、「もったいないので使っていない」のほか、意外に「捨てた」という投票も多かったことには驚きました。

以前のGalaxy付属品のヘッドフォンとは明らかレベルは違うはずなのでちょっと捨てるのはもったいないと思うのですが…

なおかのあゆは前者のほうで、現在はdodocoolの安価なハイレゾヘッドフォンを使っているためこれが断線したらせっかくなので使ってみようかなぁと思っています。

関連リンク

Galaxy S8/S8+ パフォーマンス(AKGブランドヘッドフォンの解説あり) : Galaxy Mobile Japan

 

2017年前半で一番完成度の高い評価を受けている端末は銀河ちゃんS8なんじゃないかというお話

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すでに国内キャリアモデル(docomo版、au版)の発売から一か月が経過したGalaxy S8/S8+。

かのあゆも不慮の故障で前世代の銀河ちゃんS7 Edge SC-02Hからグローバル版であるSM-G950FD(ちなみにリージョンはシンガポール版でした)に乗り換えています。

Twitterのフォロワーさんでも結構S8やS8+(グローバル版、キャリア版問わず)を購入したという方は多く、また海外メディアでも前モデルS7/S7 Edgeに引き続き高い評価を受けています。

ただし国内メディアのコメント欄、特にヤ〇ー・ニュースあたりだとどうしても意見が偏った人たちが多い影響か端末を六に触ったことすらないのに昨年のGalaxy Note7のバッテリー問題を引き合いに出したり製造国だけでボロクソ叩く読者さんが多いのは非常に残念な限りだと思います。

日本国内ではむしろガジェットが大好きないわゆる「ガジェクラ」な人たちのほうが割と正当に端末を評価しているような気がします。まぁそれは置いておいて…

正直高かった

ウインタブさんのファーストレビューでも書きましたが、かのあゆは今回Galaxy S8 SM-G950FDという端末を中古で約85,000円で購入しています。

昨年購入したXcちゃんことXPERIA X Compact F5321も5万程度出して購入していますが、正直メイン端末で8万越えするような端末を購入したのは今回が初で、しかも購入に伴いいろいろ端末整理を行ったり購入にかなり無理をしている端末だったりします。

すでに現在のスマートフォンはミッドレンジクラスでも十分な処理能力を持っているため、正直30,000円程度で購入できるP10 Liteでも満足していたと思います。

実際普通にいい端末だったから迷ったし。

また国内キャリアモデルとは異なりグローバル版に関しては新品で買おうが中古で買おうが保証が生きていようが日本国内では原則としてメーカー保証を受けられないため、正直故障時のリスクはかなり高いと思います。

また日本国内では割と使う人も多いであろうテレビ受信機能やおサイフケータイがサポートされていないことや技適の問題も絡んでくるので正直まっとうに使うなら国内キャリア版のほうが安心して使えると思います。

ただそういったマイナス面を踏まえても

  • 国内版より迅速なセキュリティアップデートとメジャーアップデート(ただしシンガポールリージョンに関しては若干配信速度が遅めになるようですが…)
  • 不要なキャリアアプリが入っていない(SM-G950FDに関しては本当に最小限のアプリしか入っていない)

というメリットは大きいんじゃないかと思います。

特にdocomo版に関しては相変わらず端末の良さをつぶしてくる「docomo Live UX」やadb pm hideでも使わない限り無効化できないクラップウェア群が大量にプリインストールされており、「TouchWiz UI」名称から「Galaxy Experience」名称に代わり、よりAOSPよりのシンプルなソフトウェア構成になってきた本来のGalaxyの良さを完全につぶしているような気がします。

いい加減「おしゃべりコンシェル」や「docomo Live UX」あたりはオプションコンポーネント扱いにしてせめてアンインストールできるようにしてほしいのですが…

特にLive UXはリソース食いであまりいい評価を聞かないうえにそのUIもここ数年ほぼ変化がないのでいい加減外してもいいと思います。邪魔。

偉く高い買い物ではありましたがその分非常に完成度が高く、2年間十分戦っていける性能とデザインになっているので個人的には後悔はしていません。

ただS7 Edgeが不慮の故障を起こしていなければ正直底まで性能差もUI面での変更も少ないためS8世代に関しては見送っていた可能性が大きいです。

すでに中華ではクローンが多数登場

2017年前半に登場した端末はほかにauとソフトバンク(!?)から投入された「HTC U11」や「XPERIA XZs/XZ Premium」「Xiaomi Mi 6」「OnePlus 5」などが登場しており、U11やMi6、OnePlus5はそれぞれ個性的で魅力的な端末で正直ほしいのですが、XPERIAに関してはXZsが単なる前モデルXZのマイナーチェンジにとどまったこと、XPERIA XZ Premiumに関してもデザイン面ではすでに陳腐化した感が大きいことからこの時期の端末で一番目立った端末はそれまでのデザインから一新してほぼ全面液晶を実現したGalaxy S8/S8+何じゃないかと思っています。

そのあまりに目立つデザインからすでに最新のトレンドを取り入れる中華スマートフォン界隈ではクローンスマートフォンがいくつか発表されており、かのあゆが知る限りでも

KIICA S8

Ulefone F2

が前面デザインに関してはGalaxy S8の「Infinity Display」の完全クローンを実現した端末となっています。

特にUlefone F2に関しては公式発表した動画ではそのUXに関してもオリジナルのGalaxy Experienceをそのまま持ってきており、正直日本でもODMを開始して端末自体完成度が高いものが多いUlefoneにこんなことはやってほしくなかったというのは正直なところですが…

ただInfinity Displayインスパイヤ系端末に関しては個人的にいろんな意味でかなり面白そうで期待していたりします。

ちなみにかつてこのブログでも紹介したことのある「完全にGalaxyシリーズのパチモンを製造している」HDCもS8/S8+発表直前時点でリーク情報からクローニングした「HDC Space S8」シリーズを製造中ですが、液晶ベゼルが実は広かったりするなど今回に関しては「完コピー」には至らなかったようです。

逆に言えば現地に行って異様に安いS8を見ても実機を見れば「あぁこれHDC Speceだわ」とわかるのでありがたいといえばありがたいのですが…

銀河ちゃん、しゅきぃ

正直好きです。大好きです。

今度こそ不慮の事故で手放すなんてことになってほしくないと思ってるくらい好きですし、この子はちゃんとSTREAM X GL07SやXPERIA X Compact SO-02Gと同じくらい長期的に愛用していく予定です。

ウインタブさんのほうでもファーストレビューのほか、間もなく最終レビューのほうも上がる予定になっています。

このデザインを継承し、今度こそ日本でも完全復活を果たす「Galaxy Note8」、安価ながら完成度の高いGalaxy A4ベースのオリジナルモデル「Galaxy Feel」共々今年の銀河ちゃんシリーズも注目すべき一台になっているんじゃないかと思います。

今年キャリアモデルで何を買うべきかと言われればかのあゆは「Galaxy S8/S8+だよぉ」と答えます。

関連リンク

Galaxy S8/S8+ : Galaxy Mobile(Japan)

Galaxy S8 Duos SM-G950FD ー 2017年のフラッグシップにふさわしい、意欲的な一台(実機レビュー:かのあゆ): ウインタブ

 

 

クドわふたーのアニメ化がついに決定!現状公開されている情報でのクドフィリアの懸念と期待について

今年初めあたりから製作中であるという情報は馬場社長のコラムから明らかにされていましたが、
ついに先日「リトルバスターズ!」無印版発売10周年記念イベントの一環として「クドわふたー」のアニメ化が公式にアナウンスされました。

7月19日よりクラウドファンディングでサポーターを募り、最終的にはなんと「劇場公開」をゴールに設定しているようです。

製作は「リトルバスターズ!」「リトルバスターズ!Refrain」のアニメ化を担当したJC STAFFで
スタッフ陣もそのまま継承される形になります。

詳しい詳細はまだ明らかにされていませんが、先日放送されたビジュアルアーツの
生放送番組によると「アニメ版リトルバスターズ!」からの派生になるとのこと。

そのためか公開されたラフ画では原作クドわふたーでは帰省中だったため
寮にいないはずの真人の姿も書かれています。まさかいにょはらさんとも同居なのです?わふーーーーーーーーっ>ω<

ただこの設定どおりだと

チルヌシカさんは生存(ぼかされているが原作のように亡くなったような
表現はないためロケット事故は起きたものの無事生還した可能性あり)

修学旅行の事故とテヴアのロケット事故が起きてる

そもそもリキとクーニャが付き合っていない

ということになり、修学旅行やテヴアのロケット事故が起きておらず、

リキとクーニャが正式に「ぶらっくほわいと」済みの原作設定とは偉く矛盾した設定になってしまいます。

そのため個人的に最悪なパターンとして予想しているのは

アニメ版からの派生として書くためリキとクーニャの恋愛設定はなしで
わふいちゃシーンはカット。原作「After編」の内容を友情メインの内容に置き換える

…それクドわふじゃなくて「リトルバスターズ!Refrain 能美クドリャフカAfter」でもいいじゃん…・

ただそもそも限定配布されたOVA内の表現からクーニャのリキへの片思い設定が生きていることや
修学旅行の事故が起きた場合そもそもクドわふたーという物語自体が成立しないこと、
エンディングでリキとクーニャの一人娘かーやこと直枝架夜が生誕しており
彼女もエンディングの展開上重要なキャラクターであることから

アニメ版リトルバスターズ!からある程度分岐したものの修学旅行の事故とテヴアの事故が起きず、
なおかつリキとクーニャが「ぶらっくほわいと」済みの”もう一つの平行世界”の話

として展開されると考えたほうが自然なのではないでしょうか。

若干不安要素はあるものの、JC STAFFはリトバス原作を見事に再現してくれており、
原作愛も強い作品になっていたため
アニメ版クドわふたーも期待したいところです。
わふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ>ω<

関連リンク

リトルバスターズ!10th Anniversary オフィシャルサイト : Key

クドわふたー 全年齢対象版 : Key